| 三宅宅兵衛 / 下川辰平 − 全 |
長七郎の側近。長七郎とともに旅をしたり居候をしたりしている。 ラス立ちで「こちらにおわすお方をどなたと心得る!」と悪人に 長七郎の身分を明かすのもこの人の役目。 |
| 辰三郎 / 火野正平 −全 |
両国の瓦版屋『夢楽堂』の雇われ人。シリーズ3ではおれんの「長さんの側に!」という言いつけで『浪花屋』居候となる。 以前はスリで、時々その癖がでてしまうこともあるが、 身軽なため長七郎の事件の探索に協力することもしばしば。 |
| おれん / 野川由美子 −1.2 |
両国の瓦版屋『夢楽堂』の女主人。威勢が良く、辰三郎にいつも小言を言っている。 長さんに惚れているため長さんには弱い! |
| 牛吉 / 高品 格 −1.2途中 |
| 両国の瓦版屋『夢楽堂』の職人。 以前は盗人で裏の情報に詳しい。 |
| 沢木兵庫 / 三田 明 −1.2 |
通称そば屋の六さん。元は柳生宗冬の密偵だったが長七郎の人柄に惚れ、長七郎の事件の探索に協力している。 |
| 柿森五郎太 / 篠塚 勝 −1 |
長七郎とともに『夢楽堂』に居候している武士。 |
| 友吉 / 宮川一朗太 −2途中 |
| 両国の瓦版屋『夢楽堂』の雇われ人。 |
| おみつ / 速川明子 −2途中 |
両国の瓦版屋『夢楽堂』の雇われ人。 |
| 利助 / 新田純一 −2途中 |
| 両国の瓦版屋『夢楽堂』の雇われ人。 |
| 松坂鉄舟 / 竜 雷太 −2途中 |
| 長崎帰りの蘭方医。 長七郎の事件の探索に協力する。 |
| お銀 / 高木美保 −2途中 |
針灸師に身をやつした柳生宗冬の密偵。最後は長七郎をかばい果てる。 |
| 浪花屋喜久蔵 / 芦屋雁之助 −3 |
| 口入れ屋『浪花屋』主人。 本当はおなつとおはるの父ではない。 |
| おなつ / 東ちづる −3 |
| 口入れ屋『浪花屋』の娘(姉)。 しっかりもので、おはるの母代わり。 |
| おはる / 立花理佐 −3 |
| 口入れ屋『浪花屋』の娘(妹)。 大奥に作法見習いに出ていたが、逃げ出して来た。 |
| 青目慎太郎 / 国広富之 −3 |
| 南町奉行所の同心。 元は忍者で、長七郎の正体を知るまでは長七郎に不信感を抱いていたが、 長七郎の正体を知ったのをきっかけに、協力するようになる。 |
| 要町の文二 / 螢 雪次朗 −3 |
| 青目の手下の岡っ引き。 |
| 柳生飛騨守宗冬 / 丹波哲郎 −全(特別出演) |
幕府大目付。長七郎に「柳生新陰流」を伝授した人物だが、自らの陰謀に長七郎の存在がが邪魔になり、 数々の密偵を長七郎の周囲へ送り、常に長七郎の動向を探っている。 |