第1話
『もう一度アタック』
第2話
『負ければ解散!?』
第3話
『クビ覚悟の訴え』
第4話
『盗まれた遠征費』
第5話
『私達は負け犬じゃない』
第6話
『工場がなくなる?』
第7話
『夢を持ちたい』
第8話
『先輩はメダリスト』
第9話
『勇気ある失業』
第10話
『さらば愛しき人』
第11話
『監督倒れる』
12
『奇跡の大逆転」
第2話 『負ければ解散!?』 【2000年10月13日】
バレー部は廃部になり、寮を追い出された「スカイ・クリーナーズ」のメンバーは、道子の元夫、進の母親が切り盛りする「大空軒」で合宿生活を始める。
そして、チームを地元のクラブチームで再生しようと会員集めをするが、試合のチケットはほとんど売れず、入会者もまったく無い!
道子らに残されたことは、次の「トーキン・チューリップ」との試合に勝つことしかなかったが、2セットをあっさりとられピンチに!
そこへ監督の広瀬が現れ「弱点を攻められているのなら、弱点をなくせ!」と言う。すると・・・